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エンビロンメディア情報〜

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エンビロンメディア情報ですよ。
最近晴れの日が多い為、全国的にも非常に乾燥しているようです。
福井はまだまし?なのかもですがエアコンなどでの乾燥も必発ですので皆様乾燥対策はお気をつけくださいね。

目の周りの小じわが酷くなった!や、この時期に肝斑が濃くなった?と思う場合は、ほぼ乾燥です。
目の周りであれば、ナビジョンDr.の レチノールが入ったレチノシューティカルがお勧めです。
もちろんオフィスにこもりっぱなしで紫外線など受けないという方は、エンビロンのACEオイルを化粧の上から薄塗りするのもありですよ。



それでは、気になる方はご相談くださいね。

■媒体名:anan 2133号

■掲載日:2018年12月26日
■企画名:「Next!次にくる人、これから流行るもの。‐美容賢者は皆、これに夢中!進化を遂げる"フューチャー美容"。」のなかで、モイスチャートーナー、モイスチャージェル1、モイスチャークリーム1、アヴァンス DFP312 セラム、フェイシャルトリートメントが紹介されました
 


■媒体名:Marisol(マリソル) 2月号
■掲載日:2019年1月7日
■企画名:今月の"うぬ惚れ"美容!」のなかで、C−クエンスセラム1、C−クエンスクリームが紹介されました


■媒体名:週刊朝日 2019年1月18日号
■掲載日:2019年1月7日
■企画名:「50歳から伸びる人、50歳からしぼむ人」のなかで、プロティア・ジャパン取締役会長、戸澤明子のインタビューが掲載されました

 

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今年もよろしくお願いいたします。

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本日より診療を開始しております。
問い合わせ、予約連絡が遅くなってしまった方、大変申し訳ありませんでした。

今年は驚くほど雪が降らないですね?
でも骨折で病院に運ばれる人が多いと聞きましたよ。
皆様油断されずにお過ごし下さい。

遠方より来院していただいている方、
現在のところ交通機関に乱れはありませんが、サンダーバードの運行についてはクリニックではわかりかねますので交通機関に直接お尋ねくださいね。
高速道路などは全く問題ないようです。
むしろこの時期にしては珍しく、太陽がさしております。

当院の休診日が年末早かった影響で、年始より手術が立て込んでおりそのぶんニードリングなどの予約が取れにくくなっており大変迷惑をおかけしています。
来年末はめざせ30日まで診療して、年始をゆっくりめに・・・など今から考えているスタッフ一同です。(もちろんまだ未定です。すいません。)

2018年、いろいろあった方も、そうでない方も、
2019年新しい年が明けました。
あっという間に過ぎちゃうこの新しい1日を大事に過ごしていきましょうね。

歳を重ねることにまだ憂鬱さを感じている方、まずはカウンセリングにご来院ください。
今年も一人でも多くの人に笑顔をもたらせますように。。。

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明けましておめでとうございます。

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やってきました2019年。
あっという間でしたが年末いかがお過ごしでしたか?
旅行している人、ゆったりと家で過ごしている方、お仕事している方いろいろといらっしゃると思います。
どちらにしても、休みの日ってなんでこんなに早く過ぎるのでしょう・・・
休んでいても、仕事をしていてもあっという間に時が流れるのであれば、全力で遊ぶか?、全力で仕事するか?の方が時間を大事に使っているのかなぁ。
と思いながらいつも生き急いでいる院長です。

周りからはいつも少し休んでください。と言われるのですが・・・
休むのに慣れてなさすぎて何もしない日は逆にしんどかったりする。。
そんなこんなで年に10日もゆっくりしていないかもです。

今年の目標は、ちょっとゆっくりしてみる。
にしようかな。と思ったりして。

さて、新年早々雑談はこれくらいにして・・・
2019年 今年も皆様に喜んでいただけるようスタッフ一同頑張っていきますので今年もよろしくお願い申しあげます。

年始は4日からです。

メールをいただいている方、予約メールなどは受付スタッフが対応しておりますので4日には返事させていただきます。
もうしばらくお待ちくださいね。
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一年間お疲れ様でした。そして、ありがとう。

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去年の11月に下馬に移転してからの一年間本当に短い怒涛の2018年でした。
今年は少し早めですが、本日をもちまして2018年度診療終了とさせていただき、スタッフ一同冬季休暇をとらせていただきます。

「いや、先生休みすぎ」
「1週間も連絡取れないと不安でたまらない。」
「もう、ただでさえ予約取りにくいのにー」
などいろいろと皆様の熱い想いを聞かせていただきました。

来年は遅めまで頑張って、みんなが手術などダウンタイムが長いものを受けやすいように配慮しますね。
今年はスタッフもかなり頑張ってくれていたので、少し早めに休業体制をとらせていただきました。
お許しくださいませ。
2019年 1月4日からまた元気に戻ってきますので、しばらくお待ちください。

ちなみに、終わった後はいつもの肉食女子たちは焼肉パーテェーで一年を締めくくりました。
なんで、年末になるとより肉が食べたくなるんでしょうね。
写真を撮ろうと思いましたが、皆嫌がるので写真なしー
皆照れ屋さんなのです。

いろいろと一年間皆様お疲れ様でした。
来年もポジティブなアクティブエイジング目指していきましょー
ありがとうございました。

素敵な年末を・・・

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埋没法 と 切開法 の違い

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埋没法と切開法、どちらを選択するか?
皆様悩まれてます?
よく「私の目では埋没法と切開法どちらが自然になります?切開法の方が不自然になるって聞きました」などと質問を受けますが、
基本的にはどのラインで二重を作るかということが、自然、不自然さを左右します。
埋没法だから・・・切開法だから・・・というわけではないです。

基本的に、埋没法と切開法は全く異なる方法ですよ。
少しお話ししていきますね

埋没法は
美容外科の中でも二重を作るという点では最もメジャーな方法だと思います。

埋没法と一言で言っても色々と止め方にも種類があります。
エターナルと言われている方法では、糸同士を絡め合わせてとれにくくさせますし、新埋没法は目を開ける筋肉に糸をかけることによってタッキング(筋肉短縮)を行い目を開く力を強くさせることができます。

ここでは一般的な埋没法について少し詳しくお話しすると、
目のきわには瞼板という軟骨成分があります。
その部位と皮膚表面とをループのようにつなぎ、組織を締め上げて折り目をつける。という感じです。



そのため、あまり太いライン、例えば、まつ毛から13mm以上離れた位置に留めたい。などとなると、糸のストロークが長くなり、取れやすかったり、目が重たくなったり、皮膚がたるんだりとあまりきれいなラインが入らないということになります。
新埋没は、筋肉を強化するので比較的太い無理なラインも綺麗にはいりますが、流石に13mm超えてくると目の解剖、人によっては難しくなります。




切開法は
余分な皮膚や脂肪組織を切除することができるため、ある程度無理なラインを作ることが可能ですが、皆様が思っているように、どんなラインでも切れば必ずそこにラインが入る。という単純なものではありません。
皮膚と眼窩隔膜に瘢痕(かた)を作ることによって、目を開く力で皮膚が織り込まれて二重になります。
上の解剖もよく見てね。



つまり、瘢痕(かた)をつけて二重の人のような解剖にしようという処置です。
処置的には目にも優しく、解剖学的にも組織にダメージは加えないため、子供さんの二重を希望される場合は、埋没法よりも逆に切開法を勧めたりします。
でも、目を開く力が必要なため、目を開く力がないと綺麗なラインは入らない。ということが重要です。



ハーフタレントが流行った時は、とにかく太いラインをつけたい!という人が急増しましたが、本来日本人の顔は平たく後方に目を引っ張り込む力がそんなに強くないです。
外国の方は、目を開ける力が強く、真後ろに目を開くということに長けていますので骨格的にちょっと違います。
ここらの説明はちょっとマニアックなので、来院していただいた際に気になる方は聞いてくださいね。

当院の処置はあまり腫れないと言っていただいておりますが、もちろん切開法の方が埋没に比べると腫れますのでダウンタイムや二重がとれる恐怖感などいろいろと天秤にかけて方法を選択されることをお勧めしています。

ちなみに、当院の埋没法は何点留めで料金が変わることはありません。
その人の目にとって一番良い方法で留めているからです。
エターナルとかしないの?ということについては、基本的にはしていません。
以前、他院エターナルによって目が開きにくくなり(重くなり)、修正を求めて来院された患者様がいるのですが、その方の修正がものすごく大変でした。
糸自体は深部で絡みついており、瘢痕化が著しく糸を取るだけではラインがはずれないため、全切開+挙筋短縮で瘢痕を全て除去しながら筋肉修正を行うなどが必要でした。
とれないという意味では、強い瘢痕を作るということは大事だし、すごい方法ですが、やはり将来のことも考えると目には優しい処置が一番だと院長は考えています。
綺麗な瘢痕が一番です。
なので、どうしても取れやすい方のみに行っています。
年に一人、二人いるかな?くらいかもです。

目を希望される方は非常に多いので、少し豆知識でした。
分かり難かったかな?
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